ニホンミツバチ

花粉を採取し帰巣する日本蜜蜂の生態について知りたい

  • 堀部晃

    愛知県知...

    定年後に以前から興味のあった養蜂を始めました。 最初の年は、残念ながらスムシにより全滅しました。 今年は幸い2群が自然入居し、現在大切に飼育しています。

  • 自己紹介

    住所:愛知県阿久比町 養蜂の経験:2年目 昨年スムシのために1群全滅、今年は

    幸い2群が自然入居し、飼育は順調に推移している。


    回答
    1 / 3
  • onigawara

    福岡県

    日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...

  • 2016/6/2 15:00

    堀部晃さん こんにちわ 福岡県朝倉市のonigawaraと申しますが、花粉を採取しているミツバチは給仕のためにせっせと集めてますね。人間と違って文句ひとつ言わないで、雨の日も風の日も本当にミツバチには、感謝 感謝ですね。NHKのミクロワールドを張り付けますので、花粉を集めている様子を楽しんで下さい。質問とは違うかもしれませんが。

    http://www.nhk.or.jp/rika/micro/?das_id=D0005100165_00000

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • onigawaraさん、

    1分33秒  3分40秒 それに最後に出てくる蜂は・・・日本みつばちですね!

    とてもいい回答映像でした。支持↑

    2016/6/2 16:26

  • onigawara

    福岡県

    日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...

  • ハッチさん お早う御座います。そうですね最後は日本ミツバチでした。ミクロワールドは他の様々な事が、編集されていますので自分は豊年エビとかはいつも見ます。いつもありがとう御座います。

    2016/6/3 10:47

  • 堀部晃

    愛知県知...

    定年後に以前から興味のあった養蜂を始めました。 最初の年は、残念ながらスムシにより全滅しました。 今年は幸い2群が自然入居し、現在大切に飼育しています。

  • 回答有難うございます。素晴らしいビデオを拝見することができました。

    実は、質問の内容を詳細に記入する前に間違って、送信をしてしまいました。

    従って、もう一度送信させていただきます。

    2016/6/3 11:21

  • 堀部晃

    愛知県知...

    定年後に以前から興味のあった養蜂を始めました。 最初の年は、残念ながらスムシにより全滅しました。 今年は幸い2群が自然入居し、現在大切に飼育しています。

  • 実は、お聞きしたかった内容は以下のことです。

    盛んに巣箱から蜂は飛び出しているのですが、巣箱に帰ってくる蜂の中には、足に花粉をいっぱい付着させているものもあれば、全く花粉を付着させていない蜂もいます。蜜源があるにもかかわらず、場合によっては、後者のように花粉を足につけていないケースが大半の場合があります。この場合は、何のために外に飛び出したのでしょうか?ベテランの養蜂経験者に質問を致したところ、花粉を運ばなくても、花蜜は運んではいるのだと思うという回答を得ましたが。


    2016/6/3 11:33

  • onigawara

    福岡県

    日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...

  • 堀部さん 花粉を運ぶ蜂と蜜を運ぶ蜂がいるんです。花粉を運ぶ蜂はお腹に花粉だんごを固める蜜を入れて飛び出します。良く観ると帰って来ている蜂はお腹が膨れているのが分かります。

    2016/6/3 20:59

  • 堀部晃

    愛知県知...

    定年後に以前から興味のあった養蜂を始めました。 最初の年は、残念ながらスムシにより全滅しました。 今年は幸い2群が自然入居し、現在大切に飼育しています。

  • コメントが遅くなり申し訳ありません。ご回答にて、花粉を運ぶ蜂、花蜜を運ぶ蜂、両方を運ぶ蜂と役割分担があることを知ることができました。大変ありがとうございました。

    回答を頂いた後、「みつばちの世界」という本を読む機会がありました。その中に、花粉と花蜜の両方を同時に採取する蜂の割合は、採取バチの中の15%程度であるという記述を読みました。これは西洋ミツバチの例であると思いますが、その割合の低さに驚いた次第です。

    2016/6/28 14:49

    回答
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  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 2016/6/3 20:56

    日本みつばち巣内では、各巣脾(巣板)上から貯蜜部分その下に育児部分があり、その間に花粉が貯められている巣房があります。花粉は幼虫の餌(タンパク 源)として消費されていきますが、蓄えられる花粉の量はあつ程度決まっている様です。なので、育児が多く消費される花粉が多いと外役働き蜂は花粉不足を認 識してそれを集めるようになり、反対に消費されなければ減る花粉の量が少ないので、一定量以上には集めない方向に仕事がシフトされているように感じます。

    よく、安定した群の指標に花粉搬入量が取り上げられると思いますが、上記の理由によるものです。
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  • 管理人

    京都府

    運営アカウントです。このアカウト削除予定です。 廃止については次のページでご案内しております https://38qa.net/blog/381048

  • 2016/6/21 17:38

    生態については、本をお読みになるのが良いと思います。

    ニホンミツバチ―北限のApis cerana 
    http://www.amazon.co.jp/dp/490593057X

    ニホンミツバチの飼育法と生態 

    http://www.amazon.co.jp/dp/4472400812

  • 堀部晃

    愛知県知...

    定年後に以前から興味のあった養蜂を始めました。 最初の年は、残念ながらスムシにより全滅しました。 今年は幸い2群が自然入居し、現在大切に飼育しています。

  • コメントが遅くなり申し訳ありません。ご回答にて、花粉を運ぶ蜂、花蜜を運ぶ蜂、両方を運ぶ蜂と役割分担があることを知ることができました。大変ありがとうございました。

    回答を頂いた後、「みつばちの世界」という本を読む機会がありました。その中に、花粉と花蜜の両方を同時に採取する蜂の割合は、採取バチの中の15%程度であるという記述を読みました。これは西洋ミツバチの例であると思いますが、その割合の低さに驚いた次第です。

    2016/7/13 10:46

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